切迫早産で嫁さんが入院することに

4月11日。

嫁さん朝から仕事に向かい、お腹の張りもたまにあったみいたい。(この時、嫁さん妊娠24週)普段は自分達の住んでいるアパートの近くのクリニックに受診してたけど、メールでのやり取りの中あまりにも張ってくるからと嫁さんの働く病院を受診(嫁さんは看護師をしています)すると先生からは、

今このまま即入院か、いつものクリニックへ行き受診して!

と言われたらしく、しかも車の運転もダメで誰かに迎えに来てもらえって・・・

スグに病院まで迎えに行けなかったし、状況的にも即入院って言われたら大変なことが起きちゃったのかと心配になり、そのまま嫁さんの働く病院に入院することに。

自分もサラリーマンをしているので、上司に状況を説明して定時で帰らせてもらい、嫁さんとのメールでのやり取りで必要な物とか無我夢中で準備。その間もお腹の中の赤ちゃんは大丈夫かな?と心配してたけど、嫁さんからのメールで『元気に動いてるよ』と。さらに『点滴したら張りがおさまってきた』これを見てちょっとだけ気は楽になった。この時の点滴の薬はウテメリン。2A30

急いで病院に向かい病室へ行くと、ちょっと不安な表情をしてる嫁さん。そして嫁さんの両親も既に駆けつけてくれていた。嫁さんが働いている病院だから知ってる看護師さん達も様子を見にきてくれたりしていた。とにかく赤ちゃんも元気に動いてるし、張りもおさまってきたし、本当によかった。嫁さんと薬(ウテメリン)の効果ってスゴイね!とか、色々話をしたり。

この時は嫁さんも自分も長くて一週間ぐらいの入院かなぁと軽く思っていた。

はじめてのブログ

初めまして。

今まで自分はブログを見る側の人間。

もちろんこれからも、たくさんの人の色々なブログを読ませてもらいますが、なぜ今まで見る側の自分がブログをやろうと思ったか。しかもめんどくさがりで物事があまり長続きしない性格。

一番のきっかけは、嫁さんが切迫早産で4月中旬から入院生活を送っていて、このことを忘れないためにも日記をつけることにしました。

そんなに書けないかもしれないけど、自分なりの日記を書いていこうと思います。